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レモングラスとは
Introduction to Lemongrass
レモングラスは、イネ科オガルカヤ属の多年草植物で、東南アジアを中心に広く栽培されているハーブです。葉はススキに似ているため、日本では「檸檬茅(れもんがや)」とも呼ばれています。レモングラスから抽出される主成分である「シトラール」は、レモンに似た爽やかな香りが特徴で、タイ料理やエスニック料理、ハーブティー、化粧品やアロマオイルなど幅広く使われています。

レモングラス
生産量日本一の
武雄市
Takeo City boasts the highest Lemongrass production in Japan
佐賀県武雄市は温泉観光地として有名ですが、一方で「イノシシによる作物被害」や「遊休農地・耕作放棄地の増加」など地場農業の衰退が問題視されていました。そこで武雄市は、2007年から耕作放棄地を利用した「レモングラス栽培」に着手・注力しました。中山間地に位置する武雄市はレモングラスの生産に適しており、現在ではレモングラスの生産量日本一まで成長し、武雄を代表する特産品のひとつとなりました。
ご挨拶
Greeting
通信販売
Online shopping

武雄レモングラスでは、より多くのお客様にレモングラスをご愛用いただけるように、web上からご購入が可能なネットショップを展開しております。





